スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

すべてこの世はこともなし

甥っ子とそのガールフレンドがやっとカナダに帰りました♪♪♪
19歳にしては良い子達なのですが、やっぱり3週間は長すぎでした。

大輔&姫も全然慣れず、外からふたりが帰ってくるたびにワンワン吠えてました。
典型的な家族オンリーの柴犬達。そういうところがまた愛しいのです~♪

久し振りに家族水入らずで、リラックスしたのか、大輔がダンナのところにぬいぐるみを持って行って、遊びを要求。大輔は私とも遊びますが、ダンナと遊ぶほうが荒っぽくて好きなのです。
じっとしてないので、画像がボケボケなのはご容赦下さい!

ぬいぐるみ、早くちょうだい!
playing more


生意気なぬいぐるみメ!立ち上がって、捕まえてやるぅ~。

playing


これでもかぁ~。

playing more2


散々遊んで満足して、夢の中。
平和な我が家でございます♪

saticefied

スポンサーサイト

雨の日再び

あたち、またこんなの着せられちゃった。イヤだって言ったのに。
え?似合う?でもあたちの毛皮のほうがず~っと豪華よ。

hime


見てよ、大ちゃんなんて、大へタレになってるのよ。
どこにも行きたくないんでしゅって。
寝たふりしていたら、ママが諦めるかもしれないんでしゅって。

depressed?


お散歩?イヤだよ!ボクはここから動きませんっ!

i hate this!


姫は渋々~と着てくれますが、2回目の試みも、大輔の抵抗にあって、敢え無く挫折しました。

にゃんで、大ちゃんだけ脱いでよくて、あたちはまだ着せられてるのよぉ~!
不公平だ~!

shout!


結局、雨も小雨になってしまったので、ふたりともレインコートは脱いで散歩に出かけました。
何回も着せてみていれば、いつの日か大丈夫になるかも~。
根気の勝負です(笑)

猛獣に襲われる?

きゃぁ~! 猛獣に襲われるぅ~!

who?


危機一髪でした!
アフリカでのサファリ中の出来事でした。

thoiry9.jpg


...な~んてね。ミエミエの真っ赤な嘘です(笑)

土曜日は、ウチの19歳達とパリの外に出かけるサービスを実施中です。先週はシャンティ。
今週はどこへ行きましょう?

「パリの郊外」という本をふたりに渡して、選んでもらう事にしました。

ステンドグラスで有名な大聖堂のあるシャルトル?
ナポレオンとジョセフィーヌが暮らした館のあるマルメゾン?
中世の面影が残るプロバン?

...ふたりが選んだのは、トワリーのサファリパーク...だから19歳はまだ子供だって!
シャンティと同じく、パリから車で4,50分ほどです。

ここはフランス唯一のサファリパークで、トワリー城の城主が自分の庭だったところをパークにして経営しているそうです。
庭がサファリパークになるぐらいの規模だったということ。
普通の貴族の館がそんなだったいうことは、やっぱり革命が起きるのは無理ないですね~。
お城の見学もできます。

動物は好きなのですが、動物園には反対です。
でも、ここは動物がのんびり暮らしていて、普通の動物園に比べると環境は良さそうでした。
パークは車で回る部分と歩いて回る部分が分かれています。

まずは車で。「危険!」の標識の向こうには...この子。世の中、平和~♪

hipo


スタイリッシュなキリン。

giraph


角が見事なこの子はカモシカの種類でしょうか?

antelope


シマウマって意外に小さいのです。近くにいたダチョウと大きさが同じぐらいでした。
ダチョウが大すぎ?何にしても可愛い~♪

zebra


その他にも熊、ライオン、サイ、バイソンなど、たくさんの動物が悠々と暮らしていました。

ワラビーの親子にも歩いて回る部分で遭遇。

walabee


いちばん感激したのが、ライオンのおやつの時間でした。
歩いて回る部分のライオンの庭には、ガラス張りのトンネルが真ん中に一本通っていて、そこに人間が入って見学します。
そこへ係りの人たちがやってきて、柵の外から肉の塊を投げ入れます。

こ~んな近くにライオンが見えます。
ズームで撮ってません。ガラスの向こうにすぐ顔があります。

lion


あいにく雨が降ってきてしまったのですが、間近に見るライオンはしなやかで、力強くて、さすが百獣の王!

いちばん最初の迫力ある肉球はライオンでした。
ガラスのトンネルの上で落ちてくる肉塊を待っています。

lion body


ライオン達の姿を堪能した後、雨が激しくなってきてしまって、サファリ見学はこれまででした。

最後にウチの猛獣(?)達も。

猛獣姫...

hime


甥っ子が買ってきたビールの栓がコルクになっていて、それを開けた時のポンという音が怖くってヘタレています。

猛獣大輔...

dai


姫、何やってるのかな~。ボクには関係ないけどな~と、優しいのだか、そうでないのだか...

アゼルバイジャンの子供達によるコンサート

ダンナの19才の甥とそのガールフレンドが3週間(今は2週目)も泊まっています。

ウチのモデム、ワイヤレス対応のはずが、私のパソは有線でしか接続できません。
19才はふたりともカナダからPC持参でやってきました。
しかも、どちらのPCも、何故か、やはりワイヤレスではネットに接続できません。
よって、コードを長時間譲る羽目になってます。トホホ。

礼儀正しい良い子達なのですが、19才って意外にまだ子供で、夕食はほとんどウチで食べます。
しかも、片付けぐらいするかと思ったら、食器洗い機に入らないものは放っておく!
夕食の際に話題ぐらい提供するかと思うのですが、そもそも話題が少ないし、しかも、観光してきた場所の話、食事の感想などはほとんどナシ。
世話のし甲斐が無い事おびただしいのです。

ウチは30歳以下は立ち入り禁止にしようかと、真剣に考え中です(笑)

愚痴はこれぐらいにして、タイトルのアゼルバイジャンの子供達によるコンサートの話題です。

アゼルバイジャンってどこにある国かわかりますか?
カスピ海に面していて、トルコ、イラン、ロシア、アルメニアなどに囲まれています。
国民のほとんどがイスラム教徒です。
エキゾチックな国を想像してしまいますね~。

友達の所に招待状が来たのですが、ご主人は都合が悪くていけないので、私にお誘いが来ました。
行きます、行きます~っ!19才の夕食を作らなくていいし~♪
ダンナに「あたし、コンサート行って来ますから、19才の世話はおねがいね。」と申し渡しました。

ダンナはどうしたかって?
友達を誘って飲みに行ってしまいました。敵前逃亡、責任回避~!

19才達はどうしたかって?
ふたりでフレンチレストランへディナーを食べに行きました...
これって、あり?

あ、また愚痴に走ってしまいましたが、コンサートの話題でした、そうでした。アセアセ。
ユネスコの会議場で行われたコンサート。なかなかの熱演でした。
ショパンなどのクラッシック、「シンドラーのリスト」のサウンドトラック、アゼルバイジャンの民族音楽、踊りなど、盛りだくさんでした。

azerbaijan concert


こちらが民族衣装と、民族楽器。
左端の男の子が一生懸命歌ってくれました。可愛かったです♪

azerbaijan concert2


アゼルバイジャンってアルメニアと紛争があり、今も100%安全とはいえないようです。
将来の音楽家達のためにも、国が平和に発展しますように。

愛犬と一緒に食べられる煎餅

日本で買ってきた“わんべい”。愛犬と一緒に食べられる煎餅です。
あたしがパクッ。大輔がパクッ。姫もパクッ~♪
...なんて楽しい光景を思い浮かべて、買いました。
はるばる海を越えてフランスまで持って帰ってきました。

で、

姫ちゃん、食べてよ~。
(この時点で、大輔と一緒に食べるのはすっかり諦めていました)
なぁに、これ?(姫)

what is this?


いらないわ~(姫)

no thanks!


大輔も姫も見向きもしてくれませんでした(泣)
ひとりで食べるのはあまりにも寂しいので、お友達とその柴ちゃん(レストラン、Epicure108のマダムと力くん)に進呈する予定です。くすん。

Chantilly

シャンティに行ってきました。パリから車で40分ほど。
競馬とホイップしたクリーム(フランス語ではシャンティ・chantilly)の発祥の地として有名ですが、きれいなお城もあります。ルネッサンス様式、優雅です~♪

chateau de chantilly



中は美術館になっていて、絵画のコレクションは有名です。
ラファエロの絵も3点ほどあるそうです(私は2点しか見つけられませんでした)。
そして蔵書の数でも有名です。

books


ですが、このあたりでとんでもないことが発覚...
カメラのメモリーカードをパソに差し込んだまま置いてきてしまいました。ああ...

それでも、わんこの銅像とか撮っちゃうし~。この下に私の顔がありますが、割愛(笑)

dog statues


城の主は狩と猟犬を愛していたらしく、あちらこちらに犬の絵、彫刻があるのです。
で、こんなのも。

tapis


これってゴブラン織りの絨毯でしょ?それにこんな図柄が!
...って言うか、貴重なカメラの内臓メモリー、こんなのに使うな?

庭園のはずれにある風車小屋のレストランで、ランチを食べました。
Chantillyでchantillyを食べるという念願(!)をかなえるべく、シャーベットのホイップクリーム乗せをデザートに。
美味でした~♪

残念ながら、↑のようなものにメモリーを消費していたので、レストランでの写真、庭園の写真、厩舎の写真はナシです(笑)

セビリアの理髪師

オペラ座のバレエ、オペラ、コンサートをいくつか年間予約しています。今期の最後はオペラ・バスティーユでの「セビリアの理髪師」でした。

建物はガルニエの方が豪華ですが、実際に催し物を見る設備としては、当然ながらバスティーユの方が断然良いのです。

バスティーユの客席。

opera bastille


こっちはガルニエ。

opera garnie


並べてみると違いがすごいですねぇ。
東京の劇場で言えば、国技館とサントリーホールぐらいの違い?(笑)

オペラはパフォーマンスも舞台背景も音楽も申し分ナシの出来栄えでした。
カーテンコールが延々と続きました。

opera

Gaya Rive Gauche

先日の発熱はどうやら食中毒の疑いです。
暑いパリのイマイチそうなレストランで、タルタルステーキを食べるのは止めましょう!

熱は1日で下がったのですが、食欲は半減、多少ふらふら感が残る中、ダンナの誕生日ディナーに行ってきました。ダンナは今日じゃなくていいよ~と言ってくれたのですが、でも、せっかくの記念ですから、その日に行きたいじゃないですか~。

行った先はこのレストラン。有名な三ツ星レストラン Pierre Gagnaireのセカンド店です。こちらは星はひとつだけ。Pierre Gagnaireは東京にもお店を出しているそうですね。

本当は他に行きたい店があったのですが、1ヶ月前から予約がいっぱいなのだとか。仕方がないので、ダンナにミシュランガイドを渡して、好きなお店を選んでね~と言ったら、3店選んでくれたので、その中のひとつです。

創作魚料理が専門。どんなお料理が出てくるか楽しみです。

resto


誕生日ディナーなので、写真撮影は最小限に留めました。よって、私のお料理のみです。

アミューズ・ブッシュは写真を取りませんでしたが、ラディッシュ、揚げた春巻きの皮のような物、小指の先ほどの小さな揚げたサツマイモ、小さなパンが、自家製のディルが効いたマヨネーズと自家製のケチャップと一緒に出てきました。自家製のケチャップの方は、カナダにいたときに庭で出来た大量のトマトを2日ぐらいかけて煮詰めてケチャップにしていたのですが、それそっくりの味がしました。トマトの旨みがぎゅ~っと詰まっているソースでした♪

アントレは"Fats Dominos"という名前の料理。それだけ聞いても何だか全然判りませんよね。
赤ピーマンのスープに、キノア、お米、そしてもう一種類の穀物が入っていて、真ん中に“ブラディー・マリーのシャーベット”です。
赤ピーマンの風味が美味しいスープに、スーッとするシャーベット、夏にピッタリのスープに頬が緩みました。

ちなみにダンナのアントレは、エンダイブとかぼちゃのタルトでした。
少し塩味きつめでしたが、これも美味しかったです。

entre


メインはあんこうを揚げて、上にイベリコハムを乗せたもの。トマトのソースでいただきます。
トマトのソースが美味で、あんこうがプリプリでした。食欲減退の身には1個で十分で、後の1個はダンナのお腹に納まりました。

ダンナのメインはRougetという魚。日本語ではヒメジと言うようです。
少しソースが塩辛すぎたのが残念でした。

main


デザートは“Citron Menton"。レモンで有名なMentonという町にかけてあるのかな~と思いますが、レモンのデザートです。見た目、地味ですが、レモンケーキと、その横のバターのかたまりのようなものはレモン・アイスクリームです。向こう側にあるガラスに入っているソースをケーキにかけていただきます。

ダンナのはマンゴーのアイスクリームとマンゴーのタルト。こっちのほうが美味しそうでした。

desert


サービスも良くて、お料理も満足。
その後、セーヌ河沿いを少し散歩して帰りました。

la Seine



Gaya Rive Gauche
44 rue Bac 75007
tel: 01 45 44 73 73

相変わらず春です

お天気の良い日曜日、ダンナの19才の甥とそのガールフレンドがカナダから遊びに来ています。
どこか郊外に遊びに行こうと思っていました。

が、朝起きると、どうも具合が悪い。
熱を測ると38.9℃...1日ベッドでヒーヒー言いながら寝てました。
今日はもう平熱に戻りました。1日風邪ってあるのでしょうか?

さて、相変わらず春の大輔です。
いつもは朝はブローニュの森、夕方は近所で散歩なのですが、土曜日はついに森に行くのを拒否しました。近所にヒート中の女の子の匂いが充満しているのでしょう。

昨日はダンナが散歩に行ってくれたのですが、朝はちゃんと森に行ったという報告があり、大輔の春も終わりに近づいてきたかな~と思っていたのですが、今朝はやっぱり森に行くのを拒否しました。
どうやら溺愛ママは言う事をなんでも聞いてくれる~って思っているらしいです。
...まあ、その通りですけれど...

こっちをクンクン。

dai still in spring


あっちをクンクン。

dai still in spring 2


この辺も念入りに~。
姫が嫌がってます。
姫はとうとうこの後、「付き合いきれないわ~」と芝生に寝転んでしまいました。

dai still in spring 3


マロニエの花が満開なんですけど。大ちゃん、下ばっかり見てないで、花も見たら?
え?興味ない?
marronnier.jpg

大輔の春

ついこの間まで外出にはコートとマフラーが必要だったパリ、いきなり夏になってしまいました。
ノースリーブを着て、サンダル履きの人をたくさん目にします。
地球温暖化のせいか、昔は四季がキッチリとあったのに、今は夏と冬だけになってしまった、とはパリっ子達の愚痴です。

さて、そんな季節の無さにもかかわらず、頭の中が春なのがウチの大ちゃんです。
どうやら、近所にヒート中の女の子がたくさんいる模様。
散歩に出ると、普段もマーキングが大好きなのですが、最近はそれに輪をかけて、もうボクの人生にはマーキングしかありません状態です。
しかも、女の子のおしっこを発見すると、鼻水をボタボタ垂らしながら、執拗にクンクンとにおいを嗅ぎ、おまけに、舐めようとします。
「ダメ、大ちゃん、汚い!」
あわててリードを引くのですが、この時にはもうひと舐めしてしまっています(><)

daisuke in spring


散歩に出かけるのがちょっと遅くなると、小さな声でヒンヒンとせつなそうに訴えてきます。

sigh?


散歩に一旦出かけると、もう家には帰って来たくありません。
普段はキライな道路の両端にある芝生の部分にも、どんどん入り、丹念に匂いをチェック、そしてマーキング。
つき合わされている姫とあたし、かなり迷惑。
大輔の春はいつまで続くのでしょうか...

annui?


旅の目的地の決め方

5月1日の木曜日が祝日で、金曜日に休みを取れば4連休です。日本のゴールデンウィークほどではないけれど休みが多いのは嬉しいものです。

連休となれば、どこかに遊びに行かなければ。
さて、目的地は?今回はどこに行きましょう?
ダンナはノルマンディーにしようよ~♪
ウチのダンナ、何かと言うとノルマンディーに行きたがるのです。
北の海はあるし、戦争博物館はあるし、男の血が騒ぐ~って感じらしいのです。

でも、私はノルマンディーな気分じゃないなぁ。
あ、そうだ、この前アルザス地方に行った時に、時間がなくて行けなかったコルマールや、わんこ連れで入れなかったお城に行きましょうよ~。

ということで、80%ぐらいは私の意見が通る我が家のトラベルプラン、今回も例によって私の意見が採用されました。パチパチパチ~(拍手! 笑)

第一目的地はアルザス地方なのですが、泊まるのはドイツにすることにしました。
何と言ってもドイツの宿は清潔で、機能的で、ベッドはふかふかの羽枕に羽根布団が決まり。快適さではフランスの宿より数段上なのです。

宿泊地はバーデンバイラーという保養地です。ドイツ国境を越えてすぐのところにあります。
国境では何のチェックもなく素通りでした。
せっかく大輔&姫のパスポートも持っているのに~。
私達のはいいから、大輔&姫のパスポートに記念のスタンプを押してくれないかな~と、いつも思います。
...ありえませんけど...

border


ドイツはお宿もいいですが、ビールも美味しい!
これは黒い森地方限定のビールです。グビグビぃ~♪
...早くも、オノマトペしか表現が出てこなくなっています(笑)

beer!


バーデンバイラーは温泉地なので、お年寄りが多くて、の~んびりした雰囲気の町です。
なんでも日本の湯布院はここを参考に町づくりをしたそうです。

Badenweiler


町を散策中、ベンチで大輔と一休みです。
道行く人が大輔を見て、みんな笑顔で通り過ぎて行ってくれました。
日本じゃベンチにわんこを乗せたりしたら、汚い!って言われるそうですね。
私達、日本には住めないかも。

resting


今回の旅のベストショットを大きめの写真で。帰りの車中、お疲れ様の大輔&姫です。
車の中で振り向いて撮っているので、アングルが変なのが残念ですが、こういうことをしてくれるのは車の中だけなのです。

best shot!


旅の詳しいレポは後ほどHPで~♪

アルザス地方と黒い森に行ってきました

5月1日のメーデーが休日だったので、2日を休みにして連休を作り、フランスのアルザス地方とドイツの黒い森へ遊びに行ってきました。このように飛び石連休の中を休みにすることを、フランス語では橋を架ける(faire le pont)と言います。

本当は2泊の予定だったのですが、あまりに居心地がよかったので、1泊伸ばして3泊してきてしまいました。マイナスイオンもたくさん吸って、心身共にリフレッシュ~♪

blackforest


黒い森の中で、マイナスイオンなんて関係ないよ~、とは大輔&姫。
普段の散歩で嗅ぐのとはとは違った匂いがするようで、鼻を地面に擦り付けるようにして、匂い嗅ぎに余念がないのでした。

例によってコメントのお返事が滞っておりますが、明日必ず!

Dai & Hime in the Blackforest

Powered by FC2 Blog   Template by id:peacockblue
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。