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暑かった~

真夏日でした。最高気温が29℃だったとか。

いつもは絨毯の上で寝そべっている大輔&姫ですが、今日は違います。

hime


大輔は暖炉にいます。床の部分が大理石なのでひんやりしているのをちゃんと知っているのです。
夕方の散歩、7時ごろに行ったのですが、まだ暑くて、短く切り上げました。

daisuke


こちらは今朝の写真。
木陰でくつろぐ大輔です。。。と言っても家の中ですけれど。
どうやらご飯を食べたくない模様。

daisuke


姫は何か怖いこと・ものがあったらしく、パソの部屋に籠城中。
一体何が怖かったのかわかりませんが、朝ごはんは食べませんでした。
困った怖がりです。
ちなみに、夕食はちゃんと食べました。

hime


姫の後ろに写っている観葉植物“とらのお”は、花束に入ってきた一枚の葉っぱから育てたものです。
ぐんぐん育ってくれました。引越しの際には友達に押し付けていかねば。
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予防接種

大輔&姫、年に1回の予防接種に行ってきました。

ふたりとも病院に着くと同時に回れ右をして、ドアの方を向いて帰りたがっていましたが、診察の時は嫌がりながらも神妙にしてくれました。
「シバイヌは診察の時に凶暴になる子も多いのに、おとなしくていい子達だね~。」と誉めてもらいました。

Dai et Hime


大輔は去年と同じく不整脈があると言われました。
引っ越す前にエコーで詳しく診てもらう予定です。

姫は散歩の時に、、グエッ、グエッと咳としゃっくりの間のようなのをすることがあるので、気にしていたのですが、アレルギーなのだそうです。
何のアレルギーかわかりませんが、家に居る時は出ないし、散歩の時に時々出る程度なので、それほど心配することはないようです。ホッ。

いつも狂犬病とその他の予防注射を一緒にしてしまうので、次の日はアレルギー反応が出ないか、体調が悪くならないか観察しています。
大輔も姫もタフな子達で、いつも通り元気でした。

今回の予防接種は本当は少し早かったのですが、引越しの為の健康証明書を書いて欲しかったので、早めにしました。
健康証明書の有効期限はないようなので、早めに書類を揃えておきたかったのですが、引越し先から手続きの詳細をちゃんっと言ってきてくれないので、ダンナが「ウチの奥さんにとって、何よりもわんこのことが大事だから、必要な手続きをきちっと教えてくれ~」とメールを出してくれました。

本当にその通りです。
無事に引越し先にたどり着くまで、気がもめる毎日です。

今度はカタカナ

大輔と姫、今度はカタカナに挑戦です。

Dai et Hime


どうでしょう?

katakana


いいーっ?

引越しの荷物の一覧表を作らねばならないのですが、現実逃避してます(><)

パリは今日は祝日で、明日もお休みの会社が多いので、とっても静かです。
荷物の見積もりに来てくれた引越し業者さんは、ノルマンディーのビーチに遊びに行くと言ってました。
あたしも大輔&姫もビーチに行きたいよぉ~(泣)

* ロンドンの旅レポアップしました~。こちらでど~ぞ

大輔と姫の特技

大輔と姫のブログなのに、最近、私達がラストスパート中なので出番が少ないですね。
反省の意味を込めて、大輔と姫の特技をご披露。

その1

漢字を書くこと。

Dai et Hime


どこがって?


ほら。

kanji?



その2

百面相。

こんなに可愛い大ちゃんが、

normal Dai-chan


こ~んなになります。

not normal Dai-chan


いやん、ムキ顔も可愛い~!(久し振りに親ばか発言!)

Lasserre

またもやレストランです。すみません。

今回はグランパレから程近いところにあるLasserreという二つ星レストランです。
ネットで予約すると、シェフのお任せメニューが100ユーロという企画を見つけたので、行ってみました。

優雅なタウンハウス、ドアマンが最初のドアを開けてくれると、2番目のドアがすっと開いて、お出迎え係のムッシューがふたり、コート係のマダムがひとり、揃って迎えてくれました。
1階には個室があり、2階がレストランです。
壁が布張りの古風なエレベーターに乗って2階へ。
赤い制服を着たエレベーターボーイが案内してくれます。

豪華なランプと柱に囲まれた部屋には欄の花がいっぱい。優雅でした~♪
おまけに天井が開くのです。
あいにく肌寒い夜だったのですが、時々天井が開いて、外の空気を入れてくれました。ニクイ演出です。

さて、肝心のお料理ですが、最初はザリガニとアスパラガスのスープです。
スープというよりもクリーミーな泡を食べているような感じでした。

entree


メインの魚は舌平目。添えられたモレーユ茸の中にはフォアグラが詰められていました。緑色のは
豆です。

poison


お肉は鳩とフォワグラ。可愛い野菜と果物が横に添えられています。
例によって私には味付けが塩辛すぎたのですが、正統フランス料理では仕方がないことのようです。

viande


デザートはメニューから選べました。
私のは"Timbale Elysee Lasserre"。お店の名前がついています。
飴のドームの下には苺とピスタチオとバニラアイス。

dessert


ダンナのはひとつはにラム酒とパイナップル入りのパフペーストリー。
上がカリカリっとキャラメル状になっています。
もう一つはアニスが入ったクレムブリュレ。

dessert


食後のコーヒーのお供も色々。

avec cafe


例の三ツ星レストランの達人の友人に、ブリストルでお皿をひっくり返してメーカーを見ちゃった~と報告したら、それはホントはマナー違反で、お皿をちょっと上げて、ナイフをその下にしのばせ、そこに写ったのをみるのがスマートなやり方と言われました。
でも、そんなことをしても見えないよぉ~、とまたもや密かにお皿をひっくり返しました。
このレストランもベルナルドでした。

女性には可愛い小さな陶器がお土産でした。
お料理もサービスも正統派フレンチでした。
ブリストルと比較するとお料理に遊び心が足りないかな~。
でも、今回はインターネット企画のせいもあって、ブリストルの半分の値段でしたから、大変お値打ちでした。満足~。

gift


Lasserre
17 avenue F.D.Roosevelt 75008
tel: 01 43 59 53 43

16区のアール・ヌーボー

寄り駅のひとつです。大輔と姫の散歩でも前をしょっちゅう通っています。
アールヌーボーの有名な建築家、Hector Guimardの作品で、この写真を見れば、パリに詳しい人なら、住んでる地域を推察できてしまうのですが、あと2ヶ月ほどで引っ越すので出してしまいます。

メトロの入り口のデザイは公募されたのだそうですが、審査員達が気に入るのがなく、審査員のひとりが家のインテリアをデザインしてくれたギマールに声を掛けたのだそうです。
出来た当時はかなり不評だったそうです。

metro


建築に詳しいフレンチ・マダムの案内で、このギマールの作った建物を中心に、16区のアールヌーボーの建築物を見て回りました。

rue de versailles


アールヌーボーの建物は優雅な曲線が特徴です。
昔の様式であるゴシックの影響や日本美術の影響も受けているそうです。

batiment


これはギマールが妻の為にデザインした建物です。

batiment


外の配管まで凝ってます。

canalisation


こちらは初期の頃の作品。

batiment


こちらは Le Castel Bérangerと呼ばれる建物です。
1898年のフィガロ誌でパリでいちばんきれいなファサードに選ばれたそうです。
窓の部分のデザインが面白いです。中は階段になっているようです。

batiment


表のドアの奇抜さはどうでしょう?

porte


小さな噴水までありました。

fontaine


アールヌーボーは一般的にはフランス人には人気がありませんでした。
きっちりとした左右対称、直線に慣れた人々にはきれいに見えなかったらしいです。
短期間で、アールデコと呼ばれる様式に変化していってしまいます。

非対称を愛する日本人のひとりとしては、アールヌーボー、とっても美しいと思うのですけど、皆様、いかがでしょうか?

お宅拝見

オテル・パティキュリエと呼ばれる大邸宅を2日続けて見学に行きました。

こちらは去年も行ったのですが、首相の官邸です。
去年の記事はこちらで

hotel 1


パリには王族・貴族が所有していた大邸宅がたくさんありますが、今は個人の所有ではなく、国や企業の持ち物になっている所が多いのではと思います。維持が大変ですからね。

interior


内装はロココ調です。
interior


次の日はここでした。こちらは匿名で。

hotel 2


昔の邸宅には必ずきらびやか~な時計があります。貴重品だったのでしょうね。

interior


中国風の装飾の部屋もありました。

interior

わんこショップ

近所のわんこグッズのお店です。
ダンナの通勤ルートなので、噂には聞いていたのですが、とってもおしゃれ。

shop


売っているのは、ベルーガ・キャビアならぬ“バウルーガ”キャビア、フォアグラならぬ“ポー(わんこの足)グラ”、ワインのボトルのような容器のラベルには“わんこ白”と書いてあります。

i want them!


こちらはわんこ用の寿司パック。

sushi


ダンナにウチの偏食わんこ達が食べるかどうかわからないから、買うな~と釘を刺されました。
でも面白いじゃないですか?
こっそり買ってこようかと思案中です。

ブリストル

パリ生活ラストスパート、加速中です。

わざわざ今更言うこともないですが、レストランへ行くのが好きです。
でも、三ツ星レストランへ行くよりは、せいぜい二つ星どまりにして、旅行もしたいという方針(という大層なものではないですが...)でした。
おまけに、ケチで有名な(失礼!)スコットランド人の血が入っているダンナは、一回の食事でそんなに散財するなんて怖くて出来ない~とのたまっていました。

ところが、ここへ来てダンナの態度が妙に変化し、遂に誕生日に三ツ星レストランに行ってしまうことに。
選んだのは今年三ツ星に昇格した赤丸躍進中のブリストルです。
ブリストルにはレストランが2ヶ所あって、冬の間は重厚な冬仕様の場所、夏の間は中庭に面してガラス張りの軽やかな明るい場所が使われます。
今回は夏の軽やかレストランでした。テーブルとテーブルの間もゆったりとしています。

シャンパンを飲みまがら、まぐろのわさび醤油泡まぶしなどのおつまみをゆったり食べつつ、メニューを検討。私のメニューには値段は一切書いてありません。デートの場合はそれでいいのでしょうね。でも、お財布はひとつだぞ~のカップルの場合は、こういうのってあんまり意味なしのような気がしますが、今回はダンナの奢り~っという気分でいってみる事にしました。

突き出しは、魚、肉、野菜が入ったコンソメのゼラチンの上に緑色の泡状の物体。
一体何物か聞き取れませんでしたが、ピスタチオのムースかも。

amuse bouche


ワインは南仏の行ったことのあるワイナリーの赤を選びました。
デキャンタしますね~とソムリエが普通よりも小振りのデキャンタを持ってきたので、どうして?と聞くと、ワインによってデキャンタの形も変えるのだそうです。
家庭じゃそういうことは出来ないので、ひとつだけ買うとしたらどういう形のがいいのか?と聞いたところ、自分が気に入る形のきれいなのがいちばんでしょう~、だそうです。ナルホド。

前菜です。私は赤玉ねぎのカルボナーラ風、ベーコンが入っていて、ソースはトリフとジロル。
きれいな一品です。

entree


ダンナのはパスタにフォアグラとアーティチョークが詰めてあって、ソースはトリフとパルメザンチーズ。
お皿の向きが変ですが、それはダンナが私の右側に座っていたため。
せっかくの誕生日ディナーなので、雰囲気を壊さないよう。写真はコソコソっと撮っていました。

entree


メイン、私のはタンドリ風うさぎとタコ!組み合わせがなんとも妙です。
これは食べてみるしかないでしょ~。
うさぎの肉、スモークした蛸のソーセージ、うさぎのレバーと蛸、ソースは緑の豆のソースです。
レバーが特に美味~。

plat


ダンナのはコリアンダーで煮込んだラムにクミン風味のひよこ豆添え。

plat


グレープフルーツのシャーベットで口直し。チーズはパスです。入りませんよぉ。

avant dessert


でも、デザートは別腹。私のはライチのスノーボール。
メレンゲはバラと洋ナシとレモンで風味付けされています。
軽さが嬉しい一皿でした。

dessert


お誕生日ボーイのはチョコレートです。産地限定のチョコを使っているんだそうです。
ウェイターが産地を教えてくれたのですが、すっかり忘れてしまいました。
食事のはじめにウェイターにダンナの誕生日なのよ~と言ったら、デザートには「お誕生日おめでとう!」の文字が書かれたチョコレートと、ろうそくが乗ってきました。

dessert


デザートにはこの他にもキャラメル味のマカロンや苺のゼリー状のものがおまけについて来ました。
そして、コーヒーのお供にはキャラメル、チョコレート、ヌガーなどなどから好きな物を選びます。

友人にフランスの三ツ星レストランを全制覇、今は2回目制覇中の達人がいます。
その人の教えに従って、お皿を密かにひっくり返して見ました。
食器はベルナルド製でした~(笑)

お料理は創意工夫が盛りだくさんですが、味はしっかりとフレンチの伝統を踏まえているという感じでした。どの料理も味付けはきっちり正統派。
その為、おいしいのですが、私には少々塩からめでした。
かなりの薄味好きなもので...

でも、上記の達人の教えでは、「三ツ星レストランは総合エンターテイメント」。
料理はもちろんのこと、レストランの雰囲気、ウェイターやソムリエとの会話、食器類等々、全部楽しまないといけないんだそうです。
そういう意味ではとっても楽しませてもらいました。

Le Bristol
112 rue du Faubourg Saint-Honore 75008
tel: 01 53 43 43 00

オネーギンとレストラン

長旅に出発する前、4月30日の話なのですが、オペラ・ガルニエに行ってきました。
オペラとバレエを混ぜて、ここ2年の間は1年に6,7公演を予約していました。
この日は私達の今年度の最後の出し物で、バレエ、「オネーギン」でした。
プーシキン原作、音楽はチャイコフスキーです。
今年はオペラでも「エフゲニー・オネーギン」があったのですが、悩んだ末にバレエに。

実はこのひとつ前の公演もバレエで、「マーラー交響曲第3番」でした。
かなり抽象的なモダンバレエで、「男がぴちっとしたタイツはいて、くるくる回ってるのを見るのはなぁ~」とぼやきながら渋々付き合ってくれているダンナには、ツライものがあったようでした。
しかも、その日はダンナは極度の鼻づまり...

この日のバレエが面白くなかったら、ダンナのバレエ嫌いにトドメを刺してしまいます。
ああ、どうしよう。

opera


シャガールの天井を見上げて、祈るような気持ちでした。
ガルニエの座席はすわり心地悪いし~。
座席の値段は予約する時点で劇場ごとに決めます。
バスティーユは安い席で見ても楽しめるのですが、ガルニエではそれはありません。
よって、出し物がガルニエの時は、1ランク高い席を予約しています。
それなのに、劇場は暑いし、椅子が小さいっ!

opera


ですが、この豪華さは罪ですよね。
すわり心地悪くても我慢しちゃいますもん。
なんでも、その昔は周りのボックス席では人々は食事をしていて、その合い間にチラチラと出し物を見ていたのだそうです。

あ、そして、肝心のバレエですが、面白かったです。ストーリーも振り付けも。
主役のタチアナ役はドロテ・ジルベール、オネーギン役がジョゼ・マルティネスでした。
ドロテ・ジルベールは2007年にエトワールになったばかりの人なのですが、とても良い味を出してました。

ダンナの評も良好で、これで将来のバレエ鑑賞の道は、まだ開いているようです。ホッ。

opera


多分パリ滞在の最後のオペラ座なので、10時半頃にもかかわらず、この後、レストランに行くことにしました。
24時間営業で、有名な老舗のブラスリー、オ・ピエ・ド・コションです。

au pied de cochon


店の名前だし~、この店の名物でもあるし~と、「豚の足」を含む豚の部位の盛り合わせを注文。
どーんと豚足の他に、耳はちゃ~んと耳の形をして出てきました(涙)

plat


はっきり言ってそれほど好みではありませんでした。
ダンナの感想も似たようなもの。
この後、コーヒーを飲んで退散しました。
ここ、有名なんですけど。
アメリカ人の知り合いの中には、毎月のように行っているほど気に行っているって言っていた人もいました。
好みの相違かな~。
もちろん豚足以外のものもあるので、そちらのほうは美味しいのかも。

近くにライトアップされている建物がありました。
豚の足とは相性がよくなかったけど、パリの夜はやっぱり美しいのでした。

batiment

ドルドーニュ地方に行ってきました

5月1日と8日が祝日だったので、休日と休日の間に大きく橋をかけて10連休をとって、フランス最後の長旅に行ってきました。

目的地はフォアグラとトリフに代表される美食の宝庫、そして、数多くの中世の美しい町が残る風光明媚な地、ドルドーニュ地方です。

行きと帰りにはロワール地方のお城ホテルに泊まることにしました。

これは帰りに1泊したお城。
部屋のバルコニーから大輔&姫が庭を眺めています。

what are you watching?


綺麗でしょ?これは庭のほんの一部です。
ダ・ビンチも訪れたというこのお城、広大な庭が大輔&姫に大うけでした。

jardin


あたちは姫だもの。こーいうところが似合うのよね~とは姫の弁。

my princes


お城はここでは見せないよ~。
ママのレポを、お楽しみに。
ボクらはこれから森へ散歩に行ってきま~す。

my prince

ラーケンの王室温室

ラーケンにあるベルギー王室の温室が一般公開されているので、見に行ってきました。
グループで行ったので、朝は6時前に起き、7時25分のTGVに飛び乗りました。
眠い~!

温室は毎年1回、3週間弱の間だけ公開されます。
建物は19世紀に建てられました。
有名なアールヌーボーの建築家、オルタの師匠にあたる人(名前を忘れました)が設計したもので、ガラスと鉄が組み合わされています。

green houses


レオポルド2世が、植民地のコンゴをはじめとして、色々なところから集めてきたという植物が所狭しと咲き誇っていました。

inside


アジサイの階段。

inside


黄色やオレンジ色のアザレアもありました。

inside


天井には色とりどりのフーシャが妍を競うように咲いていました。

inside


こんな面白い形のものも。これは一体なんという花なのでしょう?

inside


温室も広いのですが、その周りの庭園はもっと広く、日本の五重の塔もありました。
フランスの万博の時に日本のパビリオンにあったのを、レオポルド2世が気に入って買ったのだそうです。

tower


この後はグランプラスにある市庁舎の中を見学しました。
お昼はビールで煮込んだ牛肉とポテト。
入ったブラスリーに名物のムール貝がなかったのが残念でした。
あ~、やっぱり花より団子?
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